名古屋市昭和区のマンションにて、エントランスドア 両開きテンパドア取替工事を行いました。
名古屋市昭和区のマンションにて、エントランスドア 両開きテンパドア取替工事を行いました。 ありがとうございます。
マンションのエントランスはタイルや石材が使われている事が多く、フロアヒンジの箱が使えるかどうかが重要になってきます。
不具合がある状態で使用を続けますと、結果的に工事費用がかさみますのでお早目の取替をおすすめします。
↓工事前
既設は、両開きテンパドアです。
テンパドアの下框が破損していました。(このような状態は珍しいです。あまり見たことがありません。)
↓工事中
扉の軸下に埋められたフロアヒンジは、経年劣化により油漏れとサビで腐食していました。
今回、斫って箱ごと取替をしていきます。
「<フロアヒンジ>ES-130(ニュースター)」を使用しました。
フロアヒンジを交換後、箱の回りをモルタルを充填しフタをしました。
↓工事後
扉を吊り込み後、開閉スピード調整して工事完了です^^
ウッド調の押し棒は、エントランスドアのいいアクセントになっています♪
この度は、弊社に工事のご依頼、誠にありがとうございました。
2014年10月20日 6:09 PM | カテゴリー : アパート・マンション玄関ドアリフォーム , ドア・引き戸 , 名古屋市 , 名古屋市昭和区 , 店舗フロントサッシ| コメント(0)








