おかげさまで、名古屋市~愛知・三重・岐阜にて続々と施工中!
ドアリフォームの工事例をご紹介していきます!名古屋市~愛知・三重・岐阜に工事対応しています!
名古屋市中区
名古屋市中区にて、スチールドアの丁番取替工事①を行いました。 ありがとうございます。
3年ほど前に取替をされたそうですが、お客様より、スプリングの不具合でドアが閉まってこないとの事で、ご相談をいただきました。ありがとうございます。
オートヒンジとは、丁番としての働きと扉の開閉スピードを制御する機能を兼ね備えた装置になります。
↓施工前
既設のオートヒンジです。扉の上下にオートヒンジが2カ所ついています。
今後のメンテナンスの事もあり、既設オート丁番を撤去してステンレス丁番に取替をして、ドアクローザーを取付する方法にて工事を行っていきます。

↓施工中
上の画像は、既設のオートヒンジを撤去後、扉の重みに耐えれる様にステンレス丁番(2ケ)を取付した状態です。(上部)

↓施工後
(写真はありませんが…)ドアクローザーを取付して開閉速度を確認して工事完了です。
下部には、スチール丁番1ケを取付しました。

また、窓ドア等でお困りの際には、お気軽に弊社までご相談ください。
この度は、弊社まで工事のご依頼をいただき誠にありがとうございました。
2014年3月27日 4:35 PM
| カテゴリー : ドア・引き戸 , フロアヒンジ・ドアクローザー , 名古屋市 , 名古屋市中区|
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名古屋市中区のビルにて、両開き框ドアのフロアヒンジ修理、交換を行いました。
ホームページをご覧いただき、法人A様よりビルの1Fにある両開き框ドアのフロアヒンジ交換のご依頼をいただきました。ありがとうございます^^
フロアヒンジとは、ビルや店舗などの扉の軸下に埋め込まれた装置で、ドアが急に開いたり閉じたりしないように開閉スピードを調整するものです。
★フロアヒンジについてはこちらをご参照ください。
↓施工前
既設のフロアヒンジです。
フロアヒンジのステンレスプレートに、メーカー名や機種品番が刻印されています。

↓施工中
「<フロアヒンジ>DORMA(ドルマ社)BTS75V」を使用しました。
DORMA社は、ドイツの建築金物総合メーカーになります。

プレートを外すと中にフロアヒンジがあります。
今回、既設の箱はそのまま再利用し、本体のみを取替します。エントランスには石張りやタイルを使用されていますので、工事的にも費用的にも既存のケースが使えるか否かが重要ポイントとなります。
箱ごとの取替になると、タイルなどを斫っての作業になり、またタイルを元通りにするのにも費用が発生してきます。

↓施工後
この後、扉を吊り込み調整して完成です。

この度は、弊社にフロアヒンジ取替工事のご依頼、誠にありがとうございました^^!
2013年12月19日 6:47 PM
| カテゴリー : ドア・引き戸 , フロアヒンジ・ドアクローザー , 名古屋市 , 名古屋市中区|
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名古屋市中区の店舗入口ドアにて、スチール製ドアからガラス扉へ交換工事のご依頼をいただきました。
サッシ.netをご覧いただき、お客様より店舗用にガラス入りドアを取付けたいとの事で、工事のご依頼をいただきました。ありがとうございます。
↓施工前
既設は、スチール製の親子扉です。(室外から見た状態)

既設の扉は、室内側に開く様になっています。防犯上を考慮して、こちらの扉は残したまま室外側にアルミ親子ドアを施工することになりました。

↓施工後
新しい扉にもドアクローザーを付けて、既設のドアと干渉しない様に施工しました。

工事完成です。
押し棒(取っ手)はお客様にてご用意していただいたものを加工して取付しました。こちらも、既設の扉のドアノブと干渉しない様にしました。

また、何かお困りの際には、お気軽に弊社までご相談ください。
この度は、弊社に工事のご依頼、誠にありがとうございました。
2013年6月24日 4:12 PM
| カテゴリー : ドア・引き戸 , 名古屋市 , 名古屋市中区 , 店舗フロントサッシ|
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名古屋市中区にて、エントランスドア、油漏れによるフロアヒンジ取替工事を行いました。
サッシ.netをご覧いただき、お客様から経年劣化により、油漏れとサビでフロアヒンジが機能していない状態との事で、工事のご依頼をいただきました。ありがとうございます。
フロアヒンジは、ドアの軸下の床に埋め込んでドアの重量を受けその開閉スピードを制御し、ドアが急に開いたり閉じたりしないように、開閉スピードを調整する装置です。
↓施工前
まずは、ドアを取り外していきます。
ドア下のプレートの下に、フロアヒンジが埋め込まれています。

↓施工中
このような状態になると、開閉スピードが調整できなくなり、急激に速く閉まったり遅く閉まったりします。指を挟んだり、ドアが傷むなどの二次被害を招きますので、できるだけ早めに交換することをおすすめします。

取り外したフロアヒンジ本体と新しいフロアヒンジです。
「<フロアヒンジ>日本ドアチェック NO222」を使用しました。

今回のエントランスドアは、電気錠の配線がありましたので、一旦配線を切ってからの作業となります。
油が漏れ出したり開閉スピードがおかしくなった時は、交換のサインです。
フロアヒンジのステンレスプレートにメーカー名や機種品番が刻印されています。交換取替え用のフロアヒンジがあれば、今回の工事のように中身だけの交換が可能です。

新しいフロアヒンジを取付しました。ケースは既設を利用できる状態でしたので、今回は、フロアヒンジ本体のみの交換となりました。

↓施工後
扉を吊って、電気錠の配線をつなぎ開閉スピードを調整すれば作業終了です。

また、窓ドア等に関することでお困りの際には、お気軽に弊社までご相談ください。
この度は、弊社に工事のご依頼、誠にありがとうございました。
2013年6月4日 4:17 PM
| カテゴリー : ドア・引き戸 , フロアヒンジ・ドアクローザー , 名古屋市 , 名古屋市中区|
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名古屋市中区にて、レバーハンドル錠取替工事を行いました。
サッシ.netをご覧いただき、事務所ドアのレバーハンドル錠取替工事のご依頼をいただきました。ありがとうございます。
↓施工前
既設のレバーハンドルが、経年劣化の為下がってしまっていました。

↓施工中
既設のシリンダーとレバーハンドルを撤去しました。シリンダーは、既設のものを再利用します。

↓施工後
工事完成しました。

また、窓サッシに関することでお困りの際には、お気軽に弊社までご相談ください。
この度は、弊社に工事のご依頼、誠にありがとうございました。
2013年2月13日 4:45 PM
| カテゴリー : ドア・引き戸 , ドアの錠前取付、交換 , 名古屋市 , 名古屋市中区|
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名古屋市中区にて、フロアヒンジ取替え工事を行いました。
サッシ.netをご覧いただきお客様より、ビルの一室のドアの左右についているストッパー付、ストッパーなしのフロアヒンジの取替工事のご依頼をいただきました。ありがとうございます。
↓施工前
既設のドアです。

↓施工中
電気鍵付のドアのため、一旦配線を切断しました。

ドアの下部にあるフロアヒンジです。
左右にあるフロアヒンジを入れ替えします。

配線を切断し、つなぎ合わせて元通りに取付けします。

↓施工後
フロアヒンジを左右入れ替えて、電気錠の配線をつなぎ合わせました。
ドアを元通りに戻して完了です!!

この度は、弊社に工事のご依頼をいただき、誠にありがとうございました。
2012年4月11日 11:47 AM
| カテゴリー : ドア・引き戸 , フロアヒンジ・ドアクローザー , 名古屋市 , 名古屋市中区|
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